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課題別Udemyパック

法人向けPM育成パック

Udemyで共通言語をつくり、PM候補が自走できる組織を社内でつくる

法人向けPM育成

PMを"個人の経験頼み"から、社内で育てる仕組みへ

TechAideのUdemy講座を活用し、若手PM・PL・開発リーダーがプロジェクト管理の基本動作を学べる社内学習導線を整えます。

このようなPM育成課題はありませんか?

社長や一部のPMに案件管理が集中している

若手リーダーにPM業務を任せたいが、教える内容が整理されていない

案件ごとに進捗管理・課題管理・報告のやり方がバラバラ

OJTだけではPM育成が追いつかない

PM候補が育たず、管理職が現場から抜けられない

AI活用が個人任せになっており、チーム全体に広がっていない

このパックを受講すると

1

PM候補に「共通の進め方」を学ばせる最短ルートが分かる

2

案件管理の属人化を減らす実務の型をチームに定着させられる

3

生成AI活用の入口をUdemy講座で整備できる

こんな方に向いています

このページの対象

🏢

従業員30名以下のIT受託企業

👤

社長・役員・開発部長・PMO・育成担当

🌱

若手リーダーやPM候補を育てたい組織

従業員30名以下のIT受託企業の社長・役員 PM候補を育てたい開発会社の管理職 社内PM育成の担当者

このパックが向いている状況

PM候補はいるが、案件を任せ切れていない

案件ごとに進め方が違い、引き継ぎのたびに属人化が起きている

生成AIを現場に入れたいが、チームへの普及が進んでいない

PM育成を属人化したままにすると

案件管理の品質が安定しません

  • 案件ごとに管理品質がばらつき、顧客への報告・納品物の信頼性が安定しない

  • 進捗報告が後手になりやすく、問題が大きくなってから表面化する

  • PM・メンバー間の認識ズレが蓄積し、手戻りや炎上の原因になる

  • 品質問題やリスクの検知が遅れ、対処できるタイミングを逃す

  • 社長や管理職への判断集中が続き、組織全体の案件対応キャパが広がらない

Udemy講座を社内研修に活用する理由

Udemy講座単体でPM育成が完結するわけではありませんが、OJT・1on1・上司の振り返りと組み合わせることで、現場に定着する育成サイクルをつくる起点になります。

1

自分のペースで学べる(業務の合間に少しずつ進められる)

2

同じ講座を受けることでチームに共通言語ができる

3

OJT前の基礎知識をそろえられる

4

管理職が教える内容を標準化しやすい

5

新任PM・PL・若手リーダーの初期教育に使いやすい

6

伴走支援や社内レビューと組み合わせやすい

この3本で学ぶ理由

組織のPM育成には「共通言語の形成」→「実行管理の型の定着」→「AI活用の入口づくり」という3ステップが有効です。この3本をチームで受講することで、案件の進め方・管理の基準・AIの使い方が揃い、属人化の解消と人材育成を同時に進められます。

基本の3本セットで共通言語をつくる

新任PMと管理職が同じ3本を受けることで、チームに共通の進め方と言葉が生まれます。対象者別のモデルは下のセクションで確認できます。

1

STEP 1

PM基礎の共通言語をつくる

PJM-101

【PM実務】受託開発のPM基礎:役割・進め方・判断軸

この講座で学べること

  • PMの役割と開発メンバーとの違いの整理
  • 受託開発の進め方の全体像と判断軸
  • 新任PMが陥りやすい失敗パターンとその対処
こんな人におすすめ: これからPMを任せたい候補者・PMになったばかりのメンバー
2

STEP 2

実行管理の型を現場で使えるようにする

PJM-104

【PM実務】実行管理の進め方:進捗・課題・変更・品質対応

この講座で学べること

  • 進捗・課題・変更・品質の4管理の型
  • 遅延の兆候を早期に見つける仕組み
  • 課題ログと報告の標準化で属人化を減らす方法
こんな人におすすめ: 現場で「やり方が人によって違う」状態を解消したい管理職
3

STEP 3

PM業務にAIを組み込む入口をつくる

AIX-101

【生成AI実践】仕様書・報告書・議事録を半分の時間で仕上げる技術

この講座で学べること

  • 仕様書・報告書・議事録のAI活用パターン
  • AI下書き→人間レビューのワークフローの設計
  • チームでのプロンプトテンプレート共有の仕組み
こんな人におすすめ: 生成AIをPM業務に取り入れたいが、導入が進んでいないチーム

まずはこの1本から始めたい方へ

3本まとめて受けなくても大丈夫です。まずSTEP 1を受けて、続きが気になったら次へ進みましょう。

⭐ STEP 1 — まずはこの1本

【PM実務】受託開発のPM基礎:役割・進め方・判断軸

PM基礎の共通言語をつくる

  • PMの役割と開発メンバーとの違いの整理
  • 受託開発の進め方の全体像と判断軸
  • 新任PMが陥りやすい失敗パターンとその対処

役割に合った受講モデルを選ぶ

対象者の役割・経験・課題に合わせて、受講する3本の組み合わせを選んでください。

モデル1

新任PM・PL向け

対象

PMに任命されたばかりのメンバー・PLからPMへ移行した方

受講目的

PM役割・案件立ち上げ・実行管理の基礎を体系的に習得する

到達イメージ

任された案件の立ち上げから実行管理まで、型通りに自走できるようになる

1

STEP 1

PMの役割と全体像をつかむ

PJM-101

【PM実務】受託開発のPM基礎:役割・進め方・判断軸

この講座で学べること

  • PMの役割と開発メンバーとの違いの整理
  • 受託開発の進め方の全体像と判断軸
  • 新任PMが陥りやすい失敗パターンとその対処
こんな人におすすめ: PMになったばかりで何から手をつけるべきか迷っているメンバー
2

STEP 2

案件立ち上げの進め方を学ぶ

PJM-102

【PM実務】案件立ち上げの進め方:目標・範囲・体制の決め方

この講座で学べること

  • 目標・スコープ・体制の決め方と文書化
  • ステークホルダー整理とキックオフの進め方
  • 立ち上げ時に確認すべき前提・リスクの洗い出し方
こんな人におすすめ: 案件が始まるたびに「何を決めておくべきか」で迷うPM・PL
3

STEP 3

実行管理の型を身につける

PJM-104

【PM実務】実行管理の進め方:進捗・課題・変更・品質対応

この講座で学べること

  • 進捗・課題・変更・品質の4管理の型
  • 遅延の兆候を早期に見つける判断基準
  • 課題対応ログと関係者への報告の進め方
こんな人におすすめ: 計画は立てられるが実行フェーズで手が回らなくなるPM
モデル2

若手リーダー・PM候補向け

対象

PM候補として期待されている開発リーダー(開発経験3年以上を想定)

受講目的

現場管理の型・炎上初動・AI活用の基礎を身につける

到達イメージ

管理業務を型通りに回しながら、トラブル初動と効率化ができるリーダーになる

1

STEP 1

実行管理の基礎を整える

PJM-104

【PM実務】実行管理の進め方:進捗・課題・変更・品質対応

この講座で学べること

  • 進捗・課題・変更・品質の4管理の型
  • 遅延の兆候を早期に見つける仕組み
  • 課題ログと報告の標準化で属人化を減らす方法
こんな人におすすめ: 現場で「やり方が人によって違う」状態を解消したいリーダー
2

STEP 2

炎上時の止血と認識ズレの解消を学ぶ

FFF-101

【PJ炎上鎮火】要件が迷走して手戻り多発:論点分解と合意で止血する実務

この講座で学べること

  • 要件迷走・手戻り多発の構造的な原因
  • 論点分解と合意形成で手戻りを止める実務手順
  • 顧客との認識ズレを最小化するドキュメントの書き方
こんな人におすすめ: トラブル時の初動に自信がないリーダー・PM候補
3

STEP 3

文書業務の効率化とAI活用の基礎を身につける

AIX-101

【生成AI実践】仕様書・報告書・議事録を半分の時間で仕上げる技術

この講座で学べること

  • 文書タイプ別のプロンプト設計と使い分け
  • AI下書き→人間レビューのワークフロー設計
  • プロンプトテンプレートの整備とチームでの再利用
こんな人におすすめ: 仕様書・報告書・議事録の作成時間を短縮したいリーダー
モデル3

管理職・開発部長向け

対象

PM候補の育成を担う開発部長・マネージャー

受講目的

PM育成の観点・実行管理の型・AI活用展開を整理する

到達イメージ

OJT指導の型が整い、PM候補の成長を観察・支援できる状態になる

1

STEP 1

PMの共通言語を把握する

PJM-101

【PM実務】受託開発のPM基礎:役割・進め方・判断軸

この講座で学べること

  • PMの役割と開発メンバーとの違いの整理
  • 受託開発の進め方の全体像と判断軸
  • OJT指導で何を教えるべきかの観点整理
こんな人におすすめ: OJT指導の際に「何を教えればよいか」を整理したい管理職
2

STEP 2

管理の型と振り返り観点を整理する

PJM-104

【PM実務】実行管理の進め方:進捗・課題・変更・品質対応

この講座で学べること

  • 進捗・課題・変更・品質の4管理の型
  • PM候補の育成で観察・指導すべきポイント
  • 課題ログ・報告の標準化で属人化を減らす方法
こんな人におすすめ: チームのPM育成設計と日々のOJT指導の型を整えたい管理職
3

STEP 3

チームへのAI活用展開を設計する

AIX-102

【生成AI実践】進捗・課題・リスク管理をAIで加速する運用設計

この講座で学べること

  • 進捗集計・課題整理・リスク洗い出しへのAI活用パターン
  • チームへのAI普及ロードマップの設計方法
  • PM業務全体のAI活用展開の考え方
こんな人におすすめ: AI活用をチームに広げるロードマップを描きたい管理職・開発部長
モデル4

生成AI活用を広げたいPM・管理職向け

対象

AIを現場に導入したい・チームへのAI普及を推進したいPM・管理職

受講目的

AI活用の基礎から文書業務・管理業務への組み込みを習得する

到達イメージ

AIをPM業務に組み込んだ運用が設計でき、チームへの普及を推進できるようになる

1

STEP 1

生成AIの仕組みと使いどころを理解する

FEX-115

【IT基礎】生成AI入門:アシスタントでわかる「指示・出力・限界」と使いどころ

この講座で学べること

  • 生成AIの仕組み・できること・できないことの整理
  • プロンプトの基本的な書き方と指示の出し方
  • PM業務でAIを使うときの判断基準と注意点
こんな人におすすめ: 生成AIに興味はあるがPM業務への活かし方が具体的にイメージできない方
2

STEP 2

文書業務へのAI活用パターンを学ぶ

AIX-101

【生成AI実践】仕様書・報告書・議事録を半分の時間で仕上げる技術

この講座で学べること

  • 文書タイプ別のプロンプト設計と使い分け
  • AI下書き→人間レビューのワークフロー設計
  • プロンプトテンプレートの整備とチームでの再利用
こんな人におすすめ: 仕様書・報告書・議事録の作成に毎回時間を取られているPM
3

STEP 3

進捗・課題・リスク管理にAIを組み込む

AIX-102

【生成AI実践】進捗・課題・リスク管理をAIで加速する運用設計

この講座で学べること

  • 進捗集計・課題整理・リスク洗い出しへのAI活用パターン
  • ステータス更新・エスカレーション判断の補助にAIを使う方法
  • チームへのAI普及ロードマップの設計
こんな人におすすめ: 文書業務は効率化できたが管理業務全般にAIを広げたいPM・管理職

3本受講後に目指す状態

1

チームに共通のPM言語が生まれ、引き継ぎコストが下がる

2

実行管理の型が定着し、PM候補が自走できるようになる

3

生成AIをPM業務に活用するための土台が組織に整う

社内研修としての使い方

3つのステップで、Udemy講座を社内PM育成に取り入れられます。

1

STEP 1:対象者を決める

新任PM・若手リーダー・管理職など、誰に受講させるかを決めます。対象者別受講モデルを参考に、役割に合った3本を選んでください。

2

STEP 2:受講する3本を決める

モデルを参考に、対象者の役割・経験・課題に合った3本を選びます。全員が同じ3本を受けることで、チームに共通言語が生まれます。

3

STEP 3:受講後に上司が振り返る

受講後は放置せず、上司と1on1または小グループで振り返りの場を設けます。「実務に使えそうな内容は何か」「今の案件で試せる観点は何か」などを話し合うことで、学習が現場定着につながります。

30日導入モデル

最初の30日間で、受講から振り返りまでのサイクルを一度回すことを目指してください。

1週

対象者を決め、STEP 1講座を受講する

社内のPM候補・若手リーダーを特定し、まずSTEP 1の講座を受講します。受講は業務の合間でもOKです。

2週

学んだ内容をもとに、現在の案件の課題を整理する

受講した内容を現在担当している案件に照らし合わせ、「使えそうな観点」「今の課題」を書き出してもらいます。

3週

STEP 2講座を受講し、会議・報告・課題管理に適用する

STEP 2を受講しながら、現場の会議・報告・課題管理に学んだ型を少しずつ取り入れていきます。

4週

上司と振り返り、次に学ぶ講座や実務改善テーマを決める

4週目は上司との振り返りの場を設け、学びの定着度を確認します。STEP 3の受講や次の改善テーマを決めることで、継続的な成長サイクルを回し始めます。

3か月で社内PM育成を一巡させる

1か月ごとに受講→実践→振り返りのサイクルを回します。「上司が確認すること」と「現場で試すこと」を設けることで、学びっぱなしを防ぎます。

1か月

PM基礎の共通言語をつくる

📚 PJM-101:受託開発PM基礎

👆 上司が確認すること

  • 受託開発のPMとして担当させたい範囲を事前に決めておく
  • 受講後に「PMの役割をどう理解したか」を1on1で確認する
  • 今担当している案件の課題を「PMの視点」で整理させる

🔧 現場で試すこと

  • 担当案件のステークホルダーを書き出して整理する
  • 週次進捗報告の雛形を一から作ってみる
  • 過去の案件で「PMが判断すべきだったこと」を振り返る
2か月

実行管理の型を現場で使う

📚 PJM-104:プロジェクト実行管理

👆 上司が確認すること

  • 進捗報告の粒度とタイミングが変わったかを確認する
  • 課題ログが最新状態に保たれているかをチェックする
  • 遅延兆候を早期に共有できるようになっているかを観察する

🔧 現場で試すこと

  • 担当案件の進捗・課題・変更・品質を4管理で整理する
  • 課題管理表(課題ログ)を一から作って運用してみる
  • 遅延兆候のチェックリストを現場の会議で使ってみる
3か月

AI活用で報告・議事録・課題整理を効率化する

📚 AIX-101:PM業務のAI活用基礎

👆 上司が確認すること

  • どの業務にAIを使い始めたかを1on1で確認する
  • プロンプトを他のメンバーと共有する動きが生まれているかを観察する
  • AI活用前と後で作業時間に変化が出ているかを聞く

🔧 現場で試すこと

  • 議事録・報告書の下書きをAIで作り、上司にレビューしてもらう
  • チームで使えるプロンプトテンプレートを1本作る
  • AI活用できる業務のリストを自分で作ってみる

何人から始めるかで進め方が変わる

1名から試せます。少人数でパイロット受講し、効果を確認してから展開するのがおすすめです。

1名

1名で試す

まずPM候補1名が受講し、上司との1on1で振り返る。社内展開の型をつくってから広げる。

  • コストと時間を最小限に抑えて効果検証できる
  • 受講後の振り返りで「社内に合った使い方」を発見しやすい
  • 試行結果をもとに、展開ルールを決めてから次の人材に渡す
3名

3名のPM候補で使う

同じ3本を受けることでチームに共通言語ができる。受講後の3名振り返り会で定着が加速する。

  • 案件管理の進め方を統一するきっかけになる
  • 3名で受講後に振り返り会を設けると学びが深まる
  • 役割が近いメンバー同士で受講すると共通の気づきが増える
5名以上

5名以上のチームで使う

役割別に受講モデルを使い分け、振り返り会を月1回定例化する。進め方の標準化が組織に広がる。

  • 新任PM・若手リーダー・管理職で受講モデルを分けると効果が高まる
  • 振り返り会を月1回定例化すると学習が継続しやすい
  • 学んだ型を社内テンプレートに落とし込む担当者を決めると定着する
管理職も一緒に

管理職も一緒に見る

管理職が同じ講座を受けることで指導観点が整う。部下との共通言語ができ、OJT指導の質が上がる。

  • 管理職向けモデル(モデル3)で受講すると育成視点が整理される
  • 部下と同じ言語を持つことで、フィードバックの精度が上がる
  • 受講後1on1の設問を事前に準備しやすくなる

学びっぱなしにしない上司の関わり方

受講後に上司がどう関わるかで、Udemy講座の現場定着率が大きく変わります。

💬 受講後1on1で聞く質問

  • Q 講座で一番「実務に使える」と感じた内容は何ですか?
  • Q 今担当している案件で試せそうな観点はどれですか?
  • Q 今まで自分がやっていたことと、講座で学んだことで「違う」と感じた点はありますか?
  • Q 次に深掘りしたいテーマや、学びたい領域はありますか?

📋 案件会議で確認するポイント

  • 進捗・課題・変更・品質の4つが整理されているか
  • 課題ログが最新状態に保たれているか
  • 遅延兆候を早期に共有できているか
  • 顧客・関係者への報告が定期的に行われているか

🔧 受講後に任せる小さな実務

  • 担当案件の週次進捗報告をテンプレート化する
  • 課題ログ(課題管理表)を一から作って運用してみる
  • キックオフ前のステークホルダー整理を担当する
  • 議事録の下書きをAIで作り、上司にレビューしてもらう

🔄 学びっぱなしにしない運用方法

  • 受講1週間後に「使えた観点メモ」を提出してもらう
  • 月1回の振り返りでPM業務の改善点を話し合う
  • 次の受講者に「社内研修メモ」を渡す仕組みをつくる
  • 学んだ型を社内のテンプレートやドキュメントに落とし込む

受講前に読んでおきたい記事

記事で全体像をつかんでから講座を受けると理解が深まります。

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PM育成をさらに前に進めるために

Udemy講座で共通言語をつくったあと、以下のリソースと組み合わせることで、育成設計をより深められます。

PM組織健康診断

見積・進捗・課題管理・育成など6領域で、今の組織の弱点を見える化します。受講前の現状確認に使えます。

PM組織健康診断を受ける →

学習ロードマップ

PMとして「何を・どの順番で・どう学ぶか」を整理したロードマップです。育成計画の設計に使えます。

学習ロードマップを見る →

コースカタログ

TechAideのUdemy講座一覧です。役割・テーマ・レベルで絞り込んで受講する講座を検討できます。

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法人向けUdemyコースリクエスト

社内で受けさせたいテーマをリクエストできます。コース企画の参考にします。

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よくある質問

Q Udemy講座だけでPM育成は完結しますか?
完結しません。Udemy講座は「PM基礎の共通言語づくり」と「型の習得」に向いています。実案件でのOJT・上司との振り返り・1on1と組み合わせることで、はじめて現場定着につながります。TechAideのPM伴走支援も、そうした実践サポートの一環として活用いただけます。
Q 何人くらいから始めるのがよいですか?
1〜2名から試せます。まずPM候補1名が受講し、上司と受講内容を振り返ることで、社内研修の型が見えてきます。複数人に展開する前に、小規模で仮運用することをおすすめします。
Q どの講座から受ければよいですか?
対象者の役割によって推奨が異なります。新任PMはPJM-101(PM基礎)から、若手リーダーはPJM-104(実行管理)から、AI活用を広げたい方はFEX-115(生成AI入門)から始めるのが一般的な出発点です。このページの「対象者別受講モデル」も参考にしてください。
Q 社内研修として使う場合、どう進めればよいですか?
このページで紹介している「社内研修の3ステップ」(対象者を決める→受講3本を決める→上司が振り返る)を参考にしてください。まず1名が試してから仕組みを広げると、社内への展開がスムーズです。
Q 複数名に受講させる場合、Udemyの購入方法はどうなりますか?
複数名で受講する場合、Udemy Businessプランを検討するか、講師クーポンを使って個人アカウントで受講する方法があります。各自が個人でクーポン購入する形でも受講可能です。詳細はUdemy公式サイトでご確認ください。
Q TechAideに個別相談できますか?
はい。社内PM育成の進め方・受講の組み合わせ・伴走支援の活用について、お問い合わせフォームからご相談いただけます。まずはお気軽にご連絡ください。

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社内のPM育成を前に進めたい方へ

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