テックエイド
従業員30名以下のIT受託企業向け

御社のPM・リーダーと
現場に入り、一緒に強くする。

研修ではありません。実案件に入り込み、プロジェクト管理と生成AI活用を
OJTで底上げする、従業員30名以下のIT受託企業のための伴走型コンサルティングです。

現在、新規のお申し込みを停止しています

大変申し訳ございません。現在、新規のご相談・お申し込みの受付を一時停止しております。再開の際はトップページやブログにてお知らせいたします。

こんな課題はありませんか

従業員30名以下のIT受託企業によくある、PMまわりのお悩み

社長・役員がPMを兼務している

経営に集中したいのに、現場のプロジェクト管理から手が離せない。次のPMが育っていない。

🔥

プロジェクトが属人的で炎上しがち

管理のやり方が人によってバラバラ。見積もりの精度が低く、赤字案件が繰り返される。

🤖

生成AIを活用したいが進まない

ChatGPTに興味はあるが、業務のどこに・どう使えば効果があるのかわからない。

サービス内容

実案件の中で、PMの判断力とチームの生産性を引き上げます

01

PM・リーダーへの実務伴走

週次の定例壁打ちに加え、要件定義・見積もり・顧客折衝などプロジェクトの要所に同席。リアルタイムで意思決定の質を引き上げます。日常のちょっとした判断もチャットで随時相談可能です。

プロジェクト管理
02

生成AI活用の実務定着

提案書作成、議事録整理、コードレビュー、テスト設計など、御社の実案件の中で「この場面ではこう使う」を一緒に実践。ツール導入ではなく、業務にAIを織り込む習慣を定着させます。

AI活用
03

プロセスの型づくり

伴走を通じて見えてきた御社に最適なプロジェクト管理の型を整備。見積もりテンプレート、進捗管理フレームワーク、レビュー観点リストなど、自走できる仕組みを残します。

組織強化

選ばれる理由

研修でもPMO派遣でもない、伴走型だからできること

1

研修では得られない「現場での判断力」が身につく

座学で学んだことは現場で使えないことがほとんどです。実案件の中で一緒に考え、一緒に判断することで、PM・リーダーが本当の実力を身につけます。

2

PMを「代行」するのではなく「育てる」

PMO派遣とは異なり、私たちは御社のPM・リーダーの成長を目的としています。伴走終了後に自走できる状態を作ることがゴールです。

3

PM強化とAI活用を一体で支援できる

生成AIを使いこなすことで、経験の浅いPMでも高い生産性を発揮できます。プロジェクト管理とAI活用を別々に導入するより、一体で取り組む方が圧倒的に効果的です。

導入の流れ

最短2週間で伴走を開始できます

1

無料相談

現状の課題をヒアリング。伴走で解決できるか率直にお伝えします。

2

現状診断

PM体制・プロジェクト管理の現状を把握し、伴走プランをご提案します。

3

伴走開始

実案件に入り込み、定例壁打ち+チャット相談で日々の業務を支援します。

4

自走体制へ

型が定着したら段階的に伴走を縮小。自走できる組織へ移行します。

料金

月額制・最低契約期間3ヶ月から

PM伴走コンサルティング
20〜50万円/月(税別)
伴走の頻度・範囲に応じてお見積りします
  • 週1〜3回のオンライン定例(壁打ち・案件同席)
  • チャットでの日常相談(随時)
  • 月次振り返りレポート
  • 生成AI活用の実務定着支援
  • プロジェクト管理の型づくり支援

※ 従業員30名以下のIT受託企業様が対象です

導入イメージ

サービスの活用例をご紹介します

想定例 / Web系受託開発企業 / 社員数15名
社長がPMを兼務する体制から、リーダーがPMとして独り立ちするまで。
BEFORE

社長が全案件のPMを兼務しており、経営に集中できない。リーダーはいるが、顧客折衝や見積もりの経験が浅く任せきれない状態。

伴走内容

リーダーに6ヶ月間伴走。顧客ミーティングへの同席、見積もりレビュー、チャットでの日常的な壁打ちを通じて判断力を底上げ。

AFTER

リーダーが主要案件のPMを担当できるようになり、社長はPM業務から段階的に離脱。経営・営業に注力できる体制へ。

想定例 / 業務系受託開発企業 / 社員数25名
生成AIを業務に定着させ、提案・ドキュメント作成の工数を大幅削減。
BEFORE

提案書・議事録・設計ドキュメントの作成に毎回時間がかかる。生成AIに興味はあるが、どこから手をつけるかわからない。

伴走内容

3ヶ月の伴走で、実案件のドキュメント作成場面に生成AIを導入。PM・メンバーが日常的にAIを活用できる状態を定着させる。

AFTER

ドキュメント作成時間が大幅に短縮。浮いた時間を顧客とのコミュニケーションや品質向上に充てられるように。

※ 上記はサービス内容をわかりやすくお伝えするための想定事例です。実在の企業の事例ではありません。

よくある質問

FAQ

はい、対応可能です。むしろ経験の浅いPM・リーダーを伸ばすことが本サービスの主な目的です。実案件の中で一緒に考えながら進めるため、座学では得られない実践的な力が身につきます。

研修は知識のインプットが中心ですが、本サービスは実案件でのOJTです。PMO派遣はプロジェクト管理の「代行」ですが、本サービスは御社メンバーの「成長」を目的としています。伴走終了後に自走できる状態を目指します。

基本はオンライン(Zoom等)での対応です。定例壁打ち、案件同席、チャット相談はすべてリモートで完結します。必要に応じて対面での実施もご相談いただけます。

3ヶ月からとなります。伴走型の特性上、成果が出るまでに一定の期間が必要です。3ヶ月目以降は1ヶ月単位での更新・終了が可能です。

NDA(秘密保持契約)を締結したうえで支援を行います。御社の案件情報や顧客情報は厳重に管理いたします。

はい、PM伴走なしでAI活用のみの伴走も対応しています。まずは無料相談でご状況をお聞かせください。最適なプランをご提案します。